ここでは日経225のような「先物取引」以外のデリバティブ(金融派生商品)を紹介します。
一定の期間内に、一定の価格で売買する「権利」を「オプション」と言います。
オプション取引の基本パターンはコール(買う権利)の買い・売りとプット(売る権利)の買い・売りの4種類になります。
先物と同じように、現物株の値下がりに対するリスクヘッジとしても有効です。
スワップとは、「交換」という意味で、等価のキャッシュ・フローを交換する取引の総称です。
2つの当事者が同じ価値をもつ「将来の一連のお金の流れ」を交換する取引です。
異種通貨の交換(通貨スワップ)や異種金利の交換(金利スワップ)等があります。
ひまわり証券【日経225】
・・・日本の証券会社において初めて日経225mini・日経225先物・TOPIX先物全てで自動売買が可能に。
売買ルールを適用して自動発注機能を設定すれば、あなたに代わってトレード シグナルがルール通りに売買注文を発注できます。
トレイダーズ証券の日経225先物・オプション取引・・・ 『投資の王道』など数多くの著書でお馴染みの新井邦宏氏が提供するWEB動画コンテンツを、無料で視聴可能。また、無料セミナーも毎週開催。トレードスタジアムの使い方に関するセミナーも。
リテラ・クレア証券の日経225・・・老舗証券会社のリテラクレア証券の日経225。手数料1単位当たり525円(ミニは52.5円)。
斉藤正章の日経225先物システムトレード・・・システムトレード中級者向け。日経225先物の5パターンのトレードルールを公開。スイングトレードサラリーマン向け。資金管理シミュレーション検証と売買シグナルを手軽に出来るエクセルファイルの特典付き。